いくら丼
北海道のいくらを使って、いくら丼を作ってみませんか?この方法で、いくらの代わりに、新鮮な帆立やエビをのせて、海鮮丼というのも美味しいですよ。

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★材料
1)ご飯(お好みで、寿司飯) 2)いくらの醤油漬け 3)青ちそ・キュウリなど 4)海苔、少々

★作り方
1)
寿司飯、またはご飯を器に盛り、もみ海苔をかけていくらの醤油漬けをのせる。(1人前約70〜80g)
2)
青ちその葉を千切りにした物や、貝割れ大根、キュウリの千切りなどの彩りにミドリの物をあしらって盛りつける。
4)
ハイ!!出来上がり!
3)
他に、薄焼き卵の千切り、干し椎茸を水でもどして、砂糖・醤油・酒で煮含ませた物を一緒に盛りつけると、更に見た目も栄養価もグレードアップしたいくら丼になります。
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鮭のムニエル
付け合わせに、お好みで粉ふき芋 、インゲン、クレソン、レモンなどをお好みで。写真のようにミニトマトも可愛らしいですよ。鮭の切り身もちょっとおしゃれに召し上がりませんか?
★材料
1)鮭の切り身(人数分) 2)塩こしょう・バター 3)白ワイン(酒)

★作り方
1)
鮭の切り身は両面に塩こしょうをふり、小麦粉をまぶして、余分な粉をはたき落とす。
2)
サラダ油大さじ1を熱したフライパンで、はじめは強火でこんがりと焼き色を付け、中火にして焼く。半分くらい火が通ったところで裏返して同じように焼く。
3)
8分通り火の通ったところで白ワインかお酒をふり、ふっくらと焼き上げ、水分がとんだところでバター、大さじ1を加えて絡める。
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寒い晩にはやっぱりうれしい海鮮鍋
お鍋の味付けは、みなさんのご家庭でご自慢の味付けもおありでしょうが、今回は本場石狩鍋の作り方をご紹介します。

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★材料(4人分)
1)鮭の切り身(4切れ) 2)しらたき 3)じゃがいも4個 4)だいこん400g
5)人参1本・タマネギ1個  6)だし汁8カップ 7)酒大さじ3・みりん大さじ2・薄口醤油大さじ1・塩
8)酒粕(軟らかいもの)100g・白味噌60g

★作り方
1)
鮭の切り身は3等分くらいに切り分ける。
2)
白滝は塩少々をふってもみ、水洗いして煮立てた後にざるにあげます。
3)
じゃがいもは暑さ2cmの半月切りにして水にさらし、水気を切ります。
4)
味付けは、ボウルに上記8の酒粕と白味噌を入れて、6の煮汁で溶きのばします。最後に薄口醤油で味を調えて下さい。
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風邪の季節にシーフードグラタン。ビタミン、カルシウムがたっぷりです。
手軽に作れて美味しいシーフードグラタン。野菜も入れて栄養バランスにも気を配ってみました。カニの他にも海老や帆立などをいれると美味しいですね。ほたては、海のキャベツと呼ばれるほど栄養がバランスよく含まれています。その中でも”タウリン”という栄養素は食品の中でも上位に入る含有量なんです。タウリンは細胞活性作用、肝機能の向上、コレステロールの除去などの働きをし、眼精疲労の抑制と視力向上の作用もあります。また、タウリンの効果は、冷凍しても加熱をしても変わりません。

お料理素材のコーナー、生ホタテの売場はこちら
★材料
1)蟹のむきみやほぐし身 2)ニンジン 3)タマネギ 4)ホウレンソウ  5)チーズ  6)バター
7)小麦粉・牛乳・塩・コショウ・パン粉

★作り方
1)
ニンジンは輪切りにして型で抜き、さっと茹でる。(写真は梅の花)
2)
ホウレンソウはさっと茹でて、1cm位の長さに切っておく。
3)
マカロニを茹でる。
4)
バターを溶かして小麦粉をよく炒め、牛乳で伸ばして塩コショウで味を整える。(ホワイトソース)
5)
なべにバターかサラダオイルをひいてスライスしたタマネギを入れ、よく炒める。
6)
5に4と3を加え、混ぜ合わせる。
7)
グラタン皿に 6をいれ、 1、2 とカニ、型抜きしたスライスチーズを飾り、粉チーズ、パン粉をふりかける。
8)
オーブントースターで7―8分焼き色をつけ、焼き色がついたら、アルミホイルをかけてさらに2―3分焼く
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旨みがたっぷり「ホタテご飯」皆様に喜んでいただけます。
干し貝柱は生よりも旨みが増しています。その旨みを残さず使って美味しいホタテご飯ができあがります。

お米の9〜10倍の水で炊きあげたお粥に野菜の変わりに野沢菜を刻んでふりかけるとホタテ粥のできあがり。

コップ酒に干し貝柱を入れて味が出た状態で箸でほぐしながら楽しむ。これがホタテ酒干貝柱売場はこちら!
★材料(4人前)
1)お米:3合 2)干貝柱:60g 3)その他:竹の子、レンコン、ニンジンなどお好みの野菜。

★作り方
1) 前日の晩に干貝柱を日本酒に漬け込む。(日本酒は貝柱の2倍)
2) レンコン、ニンジンなど季節の野菜を食べやすい大きさに切りつけをする。
3) 野菜はだし汁とお醤油とお砂糖で煮て、味付けをしておく。
4) 米は炊く30分前にとぎ、水にさらし貝柱の旨みを含んだホタテうまみ酒1合、水2合、醤油・塩少々で炊きあげる。
5) 炊きあがったご飯はホタテ貝柱・野菜を入れ、蒸らし終えたら出来上がり。
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パーティーにサーモンマリネ 忙しい季節に!
お忙しいときに、お食事やワインのお供に、簡単に出来て美味しいですよ!

タマネギには疲れをとり、神経を休める働きがあるそうです。良質の蛋白質、紅鮭との組み合わせは、忙しい年末にぴったり!モチロン、おしゃれな席のお食事、ワインのお供にも最適です。紅トロ売場はこちら!
★材料
1)紅トロ 2)タマネギ 3)オリーブ油(サラダ油) 4)リンゴ酢 5)塩・コショウ

★作り方
1) タマネギは薄くスライスして水にさらす。
2) 紅トロは薄くスライスしておく。
3) タマネギは水を切って容器に入れ、紅トロのスライスをのせる。
4) 酢とオリーブオイル(又はサラダ油)を1:2の割合で混ぜて塩、こしょうで味を調え、ひたひたになる位にかけます。
5) 冷蔵庫に入れて味がなじんだら召し上がれます。
6) お好みでキュウリやサラダ菜、レタス等で飾り付けて下さい。
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お手軽・簡単! 鮭とチーズのコロッケ
いもとチーズと鮭。相性のいい食材が一つになってます。あつあつで食べるととろけるチーズが本当に美味い!

撮影後の試食会は昼食後だったのに大好評。薄味だったのでおやつに手づかみで頂きました。
★材料
1)鮭の切り身 2)じゃがいも 3)とろけるチーズorモッツァレラチーズ 4)塩・コショー
5)小麦粉 6)卵 7)パン粉 8)揚げ油

★作り方
1) じゃがいもは塩ゆでしつぶす。
2) 鮭は5mm〜1cm角に切る。(生鮭の場合は塩コショーをする)
3) 1と2を混ぜ、チーズを真ん中に入れてたわら型にする。
4) 小麦粉→とき卵→パン粉をつけ、中温で揚げる。
5) レタスやトマトと一緒に盛りつけて完成!!。
塩ゆでしたじゃがいもは取り分けておいてコーン、キュウリ、マヨネーズなどを混ぜてポテトサラダを作って...。
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お弁当にも「たけのこと鮭のはさみ揚げ」
冷めても堅くならないのでお弁当にもおいしいですよ!
鮭の切り身の代わりにスモークサーモンを使ってもおいしいです。その場合は、たけのこには下味をつけません。

たけのこは北海道ではあまりとれないので、水煮を使いました。たけのこのさくさくした食感と鮭のしっとりした食感がおいしいです。
★材料
1)ゆでたけのこ 2)鮭の切り身 3)小麦粉 4)卵 5)パン粉 6)揚げ油 7)ショウガ
8)長ネギ 9)酒・お醤油

★作り方
1) 材料の7・8・9で漬けだれを作る。
2) ゆでたけのこは縦に薄切りにして1に30分程漬け込む。
3) 鮭は薄くスライスしておく(生の時は塩コショーをしておく)。
4) 2をたれから取り出し、水気を除き、小麦粉をつけたたけのこを2枚一組にして間に鮭を挟む。
5) とき卵→パン粉をつけた4を180度の油で揚げる。
6) 食べやすい大きさに切り、白髪ネギやレタス、レモンを添えて完成!!
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お祝いに彩り鮮やかなちらし「鮭の親子ちらし」
簡単に作れ、彩りの鮮やかで、嬉しくなるちらし寿司です。お子様のお誕生日やお祝いにいかが?

寿司飯を一口大に丸めて、卵焼きと大葉で包み、鮭親子丼の具をのせて、かわいい『ちらしおにぎり』の出来上がりです。
★材料
1)米:2合 2)昆布:3分の1枚 3)合わせ酢(酢:大さじ3・砂糖:大さじ3・塩:ひとつまみ)
4)鮭いくら丼の具の材料 5)大葉(青じそ):5枚 6)卵1個 7)油:適量

★作り方
1) お米をとぎ、昆布を入れて普通どおり炊く。
2) 卵をといて薄く焼き細切りにして錦糸卵にする。
3) 大葉を細切りにして水に2〜3分さらす。
4) ご飯が炊き上がったら合わせ酢と混ぜ、
5) うちわなどで冷ます。
6) ごはんに錦糸卵を広げるようにのせて、鮭いくら丼の具と大葉を交互にのせてみました。
その他、お好みの具をのせて下さい。もちろん白いご飯に鮭いくら丼の具をのせるだけでも十分華やかなごちそうになります。鮭身といくらが一緒になった【鮭親子丼】はこちらです
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海の幸をふんだんに使ったパエリア
手軽に作れてエビやホタテなどと美味しく召し上がれます。お仲間同士ワインと一緒に楽しんだり・アウトドア料理としてご家族みんなでワイワイいかがですか?

★材料(3〜4人前)
1)米:3カップ 2)玉ねぎ:大1玉 3)完熟トマト:200g 4)マッシュルーム缶詰:小1個
5)にんにく:1片 6)エビ 7)アサリ 8)イカ 9)ホタテ
10)オリーブオイル又はサラダ油:大さじ2 11)塩:小さじ2 12)コショウ:少々
13)サフラン又はカレー粉:少々 14)水:2と1/2カップ 15)固型スープの素:1ケ
16)白ワイン:大さじ2
◆エビは南蛮エビを使用→詳しくはこちら

★作り方
1) お米は洗ってざるにあけ30分〜1時間おく。
2) 玉ねぎ・にんにくをみじん切りにして、トマトの皮と種をとり角切りにする。
3) サラダ油又はオリーブオイル大さじ2で玉ねぎとにんにくを炒め、米を加えて透きとおるまで炒め、トマトと材料の11番〜16番を加える。
4) マッシュルームと材料6番〜9番をのせフタをして沸騰したら弱火にして約10分間火を止めて8分ほど蒸らす。
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ベビーボイルホタテを使ったホタテご飯
ほたてご飯第2弾!今回は価格もリーズナブルで手軽に作れて美味しい、ベビーボイルホタテを使用しました。忙しい奥様でもこれなら簡単!パっと思いついてすぐ出来る。今晩のお夕食にどうぞ。

★材料(3〜4人前)
1)米:3合  2)ごぼう:1本 3)にんじん:1本 4)ベビーボイルホタテ:200g 5)油:少々
6)しょう油:適量 7)砂糖:適量 8)みりん:適量 9)だし汁:適量
◆ベビーボイルホタテ→詳しくはこちら

★作り方
下準備 ・お米は洗ってざるにあけておく。
・ごぼうとにんじんは、ささがきにして水にさらしておく
・ボイルホタテは、解凍して水を切っておく
1)
ごぼうとにんじんを油をひいたお鍋で炒めひたひたになるくらいのだし汁を入れ砂糖みりん・しょう油を加え10分程煮る。
2)
ボイルホタテを加え、さらに煮る。
3)
味がしみ込んだら、ボイルホタテを別にとり、お米にごぼう・にんじん・煮汁を入れて目盛どおりの水加減で炊く。
4)
炊きあがったら、ボイルホタテを入れて蒸らして、できあがり!
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お手軽むきエビを使ってえびとナスのバーガー
ナスにむきエビをはさめた、和風のハンバーガー。お肉を使わないので、ヘルシーです。あつあつをどうぞ。

★材料(3〜4人前)
1)むきエビ:100g〜150g  2)ナス:適宜(3〜5本) 3)★卵白:1/2個分
4)★にんにく(みじん切り):小さじ1/2 5)★しょうが(みじん切り):小さじ1/2
6)★塩・こしょう:適量 7)★しょう油:小さじ1 8)★ごま油:小さじ1
9)★片栗粉:小さじ1
◆むきエビ→詳しくはこちら

★作り方
1)
むきえびは、背ワタをとり、塩小さじ1・片栗粉大さじ1を加えてまぶす。
2)
1に★を加え、よくまぜる。
3)
ナスは輪切りにして、さらに切り離さないように半分に切る。内側に片栗粉をまぶす。
4)
ナスに2をはさみ、揚げ油でカラリと揚げて出来あがり。
しょう油・天つゆに大根おろしなどつけてお好みでどうぞ!
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パリパリ美味しいホタテの春巻き
パリパリの春巻きの皮の中から、新鮮なホタテとチーズが顔をだす。大葉の風味がきいて、お子様から大人の方まで喜んでいただける一品です。

★材料(10個分)
1)ホタテの貝柱:10個  2)大葉:10枚 3)チーズ:10枚  4)春巻きの皮:10枚
◆ホタテの貝柱(お刺身用)→詳しくはこちら

★作り方
1)
ホタテは解凍し、半分に開き水気を取り軽く塩をする。
2)
春巻きの皮に、ホタテ・大葉・チーズの順にのせて巻く。
3)
180度くらいの油で表面がきつね色になるまで揚げて、できあがり!
からし正油をつけて、お召し上がりください。
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海の幸で手軽に本格派シーフードカレー
いつものカレーがシーフードを入れると本格派カレーに大変身!大きなカニやシーフードがうれしい、ちょっと贅沢なカレーをどうぞ!

★材料(4人前)
1)いか(鹿の子切り):200g  2)むきえび:100g 3)ボイルホタテ:200g
4)カニのつめ:4個 5)玉ねぎ(中玉):1個  6)にんにく:1かけ
7)サラダ油又はオリーブ油:少々 8)お好みのカレールー(市販品)
◆いか(鹿の子切り)・むきエビ・ボイルホタテ→詳しくはこちら

★作り方
1)
あたためた鍋にサラダ油又はオリーブ油を入れて、みじん切りにした、玉ねぎ・にんにくをいためます。
2)
少し焦げ目がついてきたら、いか・ホタテエビ・カニを入れて、軽く炒めます。
3)
水又はぬるま湯を鍋に入れ、沸騰してきたら、アクを取る。
4)
あとは、お好みのカレールーを入れてとろみがついたら出来上がり!
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こちらでご紹介させて頂けるご自慢のお料理を教えて下さい。
simaya@popular.ocn.ne.jp