会社が休みの日や、業務の間に時間を見つけて好きな釣りに行ってます。
■紋別ガリンコ号でつり三昧!
冬は流氷観光船で有名なガリンコ号、夏場は格好の釣船に早がわり。
今回はこのガリンコ号にのって、沖でカレイ釣を楽しみました。
釣り果は、手のひらサイズの真カレイが30枚ほど。
しかしこのカレイ小さいくせに引きが強くて、釣ごたえあり!なかなか楽しめましたよ。
しかし、この日最高気温12℃前後、寒かった〜(>_<)
■日曜日、網走へ船釣!
日曜日、網走へカレイ釣りに友人とでかけました。
この日の網走は快晴でしたが、やや風が強く船は結構ゆれましたよ。
ホッケが釣れました(写真)。お目当てのカレイは子供の手のひらサイズが1枚(笑)
釣り果は今イチでしたが、やっぱり船釣は楽しいですね。
■お休日、早起きして釣りざんまい!
朝4時から、夫婦でオホーツク海が広がる網走のポイントへ行ってきました、朝早くから釣りフアンが集まり、この日は晴れて!ポカポカ絶好の釣り日より。写真は、かみさんがパシリ!
 
この日の成果は、
「クロガシラ」と「カワカレイ」と、ヒトデ・・・(^^ゞ
■防波堤で、のんびりチカ釣り!
最近は、何かとあわただしくて好きな釣りにもなかなかいけなかったのですが、久々にのんびりした釣りを楽しんできました。
チカは北海道の岸壁ではどこにもいる小魚で、ワカサギを大きくしたような感じです。天ぷらにして食べると、いくらでも食べられてしまう、淡泊で上品な味の魚です。
群をなして回遊するために、釣れ始めるとのんびり所ではなくなりますv(^0^)v。
  この日も、大きな群が続々と回遊してきて、3時間も楽しむとゆうに一人100匹以上!
たくさんのファンが所狭しと釣り上げていました。
安全に手軽に楽しめるので、家族連れも多いんですよ。
■ワカサギの氷穴釣り!
東北海道にある、湖やダムは、冬になると厚さ30-50センチの氷に覆われます。
その氷に穴をあけて、氷の下のワカサギを釣り上げるのが、氷穴釣りです。
群で回遊するので、釣れ始めると、忙しいくらいに釣れます。また、ほんの近くにあけた穴でも、まったく釣れなかったりもします。
氷上をわたる風は、冷たいですが、最近はワンタッチテントや携帯ストーブを持ち込んで楽しまれる方も増えてきております。
この日は天気が良く、比較的に暖かかったし、釣果もそこそこで、楽しめました。
■秋アジ釣り!
鮭のことを、北海道では秋味といいます。北の海を回遊して帰ってくる鮭たちを、ルアーや餌つりでねらいます。鮭も他の魚と同じように、日が昇る瞬間が一番よくつれるので、暗い内から竿をたてて準備しておきます。ファンが多いために週末になると場所取りが大変です。下の写真は、知床連山の上に朝日が昇る瞬間です。この景色だけでも一見の価値がありますよ!
    本日の釣果!!
友達と二人で、合計6本!
かかった後の引きの強さは、他の日本の魚にはないものがありますよ!
今後もいろいろ紹介していきますので、よろしくね(^0^)/